【ぶっちゃけ社員】#ジャスティン

April 21, 2018

 

 

【基本情報】

・菅原智大さん
・入社4年目

・本社営業部 主任

 

仕事内容は?

基本は営業ですが、大きく分けて2つあります。

まず、お客様の緊急を要する営業です。

地元の製紙系の企業さんを担当させてもらっているのですが、そのお客様が緊急事態に陥ったときに電話をかけてくるんですね。

例えば、工場で水が漏れて、いますぐパッキンが必要、といった具合に。

すぐ会社と連携して製品を作って、届ける、という仕事です。

次に、普段から行うルート営業です。

お客様から受けた注文を正確に納品する、ことが大切ですね。

納品するだけではなく、新製品ができたらお客様のところに行って説明したり、お客様の状況を見て、適切な商品をオススメしたりしてますね。

 

 

就職活動は?

出身は四国中央市ですが、大学は神戸に行っていたんですね。

なので、神戸で就職しようか、と少し迷いました。

ただ、地元で活躍したい、ということで四国中央市に戻ることにしました。

趣味で野球をしていたので、地元の野球チームで野球を続けたい、という思いもありました。

 

 

入社の決め手は?

就職活動のとき、特に業界などは決めていませんでしたので、幅広く調べていくうちに興味を持ったジャスティンを志望しました。

高校のときの野球部の先輩がジャスティンにいると聞き、周りに聞いたところ、ジャスティンの悪い噂聞いたことないよ、と答えたので、面接に行きました。

時期的に遅かったのですが、すぐその場で採用してもらえましたね。

 

 

入社後は?

学生から社会人になる、ギャップ、に驚きましたね。

僕も小学校の頃からずっと野球をしてきて、礼儀作法にはある程度自信はあったんですね。

ですが、実際に入社してみると、挨拶や時間厳守はもちろん、自分から率先して動かないといけないですし、社会人の厳しさ、というものを思い知りましたね。

ただ、一方で、会長や社長、主任みんなが優しかったことが印象的です。

例えば、何回同じことを聞いても丁寧に教えてくれるし、社内の雰囲気もすごく明るく、風通しもいいですね。

先輩になんでも聞けますし、若手からもどんどん意見を出していけます。

若手が成長する場としては、最適な会社だと思います。

 

 

社員旅行で、変わったところに行かれるとお聞きしましたが。

研修旅行では、これまで岐阜と仙台に行きました。

普通、旅行ではなかなか行こうと思いませんよね。

知ってはいてもなかなか身近に感じることができない出来事、場所なんですよね。

だからそうした場所に会社を通して行かせてもらえるということは、人間の幅が広がる気がします。

被災地に行って感じることがありますしね。

そういうことを自分の子どもができたときや周りに人たちに伝えていけたら、とも思いますね。

 

 

宿題もあるんですか?

読書感想文や新聞読んでレポート書く、という宿題があります。

正直しんどいときもありますし、大学生の頃を思い出しますね。笑

ただ、実はこれまで新聞読んだことなかったんですけど、読み始めてから視野が広がりましたね。

お客様ともいろんなお話ができるようになりましたし、やっぱり今の自分の方が魅力的に感じますね。

読書感想文も継続して書いていくうちに、人としての基本的な部分が成長しているな、と感じます。

 

 

社長の印象は?

まず、一番にくるのは、「元気」ですね。笑

常に「アグレッシブ」なイメージです。

その次にくるのが、そうですね。

隅から隅まで気を利かされてるな、という印象です。

営業所も遠いところにあるのに、常に気にされてますし、新入社員もすぐ全員名前覚えて、「元気?」とか「どう?」とか声をかけてくれますね。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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